第2四半期累計期間業績予想数値と実績数値との差異に関するお知らせ
- 【提出】
- 2016年12月7日 15:10
- 【資料】
- 第2四半期累計期間業績予想数値と実績数値との差異に関するお知らせ
- 【修正】
- 業績
| 勘定科目 | 自 2016年5月1日 至 2016年10月31日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 売上高 | |
| 前回予想 | 14,800 |
| 予想 | 14,135 |
| 増減額 | -664 |
| 増減率 | -4.5% |
| 前期実績 | 13,730 |
| 営業利益 | |
| 前回予想 | 440 |
| 予想 | 543 |
| 増減額 | 103 |
| 増減率 | +23.6% |
| 前期実績 | 506 |
| 経常利益 | |
| 前回予想 | 380 |
| 予想 | 516 |
| 増減額 | 136 |
| 増減率 | +36% |
| 前期実績 | 621 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | |
| 前回予想 | 210 |
| 予想 | 367 |
| 増減額 | 157 |
| 増減率 | +74.9% |
| 前期実績 | 362 |
| 1株当たり当期純利益 | |
| 前回予想 | 22.54 |
| 予想 | 39.42 |
| 前期実績 | 38.92 |
| 勘定科目 | 自 2016年5月1日 至 2016年10月31日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 売上高 | |
| 前回予想 | 11,250 |
| 予想 | 11,261 |
| 増減額 | 11 |
| 増減率 | +0.1% |
| 前期実績 | 9,912 |
| 経常利益 | |
| 前回予想 | 150 |
| 予想 | 318 |
| 増減額 | 168 |
| 増減率 | +112.6% |
| 前期実績 | 238 |
| 当期純利益 | |
| 前回予想 | 110 |
| 予想 | 262 |
| 増減額 | 152 |
| 増減率 | +138.9% |
| 前期実績 | 187 |
| 1株当たり当期純利益 | |
| 前回予想 | 11.81 |
| 予想 | 28.2 |
| 前期実績 | 20.15 |
業績予想修正の理由
(個別業績)売上高は一部案件にて納入時期の延期があったものの、当初想定では第3四半期以降と見込んでおりました注力分野であるレーザ設備の販売が、第2四半期までに計上されたことなどにより、112億6千1百万円と前回発表予想に比べ1千1百万円(0.1%)の増収となり、あわせて販売費及び一般管理費の削減に取組んだ効果も加わり、経常利益は3億1千8百万円と前回発表予想に比べ1億6千8百万円(112.6%)、四半期純利益は2億6千2百万円と前回発表予想に比べ1億5千2百万円(138.9%)のそれぞれ増益となりました。(連結業績)売上高は当初想定しておりました為替相場に比べ円高となったことに伴い、海外子会社の業績が下回って推移したことなどにより、141億3千5百万円と前回発表予想に比べ6億6千4百万円(△4.5%)の減収となりましたが、営業利益は個別業績の差異に記載した理由などにより5億4千3百万円と前回発表予想に比べ1億3百万円(23.6%)、経常利益は5億1千6百万円と前回発表予想に比べ1億3千6百万円(36.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千7百万円と前回発表予想に比べ1億5千7百万円(74.9%)のそれぞれ増益となりました。【平成29年4月期通期の業績予想数値について】通期の業績予想につきましては、主に設備案件にて納入時期の延期または前倒し、為替相場の変動による海外子会社の業績への影響などの不確定要素があるものの、平成28年6月10日に公表いたしました個別業績予想および連結業績予想から変更はございません。