- 7435
- 2026/10/07
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 10.23倍
- 2010年以降
- 赤字-39.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.26-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 5.17%
- ROA 予
- 2.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ナ・デックス(7435)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年1月31日
- 3億9031万
- 2015年1月31日 +8.2%
- 4億2231万
- 2016年1月31日 -68.73%
- 1億3206万
- 2017年1月31日 +301.88%
- 5億3073万
- 2018年1月31日 +78.74%
- 9億4866万
- 2019年1月31日 -38.44%
- 5億8400万
- 2020年1月31日 -57.3%
- 2億4934万
- 2021年1月31日 -0.25%
- 2億4872万
- 2022年1月31日 +33.31%
- 3億3157万
- 2023年1月31日 +142.88%
- 8億534万
- 2024年1月31日 -84.09%
- 1億2812万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、株式会社NDYエンジニアリングを新たに設立したため、同社を連結の範囲に含めております。2024/03/14 10:47
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「日本」のセグメント資産が増加しております。
また、2023年4月1日に、イシコテック株式会社は、株式会社タマリ工業を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。 - #2 事業の内容
- なお、主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。2024/03/14 10:47
(日本)
第1四半期連結会計期間において、株式会社NDYエンジニアリングを新たに設立し連結子会社といたしました。同社は、FAシステム事業などに関する製造・販売を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は、次のとおりであります。2024/03/14 10:47
(日本)
日本につきましては、自動車関連企業向け生産設備の売上が増加したものの、電気機器関連企業向け生産設備の売上が減少したこと、また前年同四半期には円安効果があったことなどにより、売上高は189億2千2百万円と前年同四半期に比べ19億2千1百万円(△9.2%)の減収となり、営業利益は1億3千8百万円と前年同四半期に比べ6億5千1百万円(△82.5%)の減益となりました。