ナ・デックス(7435)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年10月31日
- 1億2501万
- 2020年10月31日 -49.69%
- 6290万
- 2021年10月31日 +465.7%
- 3億5583万
- 2022年10月31日 -21.01%
- 2億8106万
- 2023年10月31日 -22.17%
- 2億1874万
- 2024年10月31日 -79.63%
- 4454万
- 2025年10月31日 -29.07%
- 3159万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本につきましては、自動車関連企業向け生産設備の売上が増加したものの、電気機器関連企業向け生産設備の売上が減少したこと、また前年同四半期には円安効果があったことなどにより、売上高は131億5千1百万円と前年同四半期に比べ15億6千3百万円(△10.6%)の減収となり、営業利益は1億6千万円と前年同四半期に比べ4億7千7百万円(△74.8%)の減益となりました。2023/12/14 11:39
(北米)
北米につきましては、全米自動車労働組合のストライキの影響により、自動車関連企業向け自社製品の売上が減少したものの、生産設備の売上が増加したことなどにより、売上高は20億2百万円と前年同四半期に比べ5千万円(2.5%)の増収となりましたが、営業利益は2億1千8百万円と前年同四半期に比べ6千2百万円(△22.1%)の減益となりました。