ナ・デックス(7435)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東南アジアの推移 - 全期間
連結
- 2019年4月30日
- 1億2733万
- 2019年7月31日 -56.74%
- 5508万
- 2019年10月31日 +101.62%
- 1億1106万
- 2020年1月31日 +93.64%
- 2億1506万
- 2020年4月30日 +16.94%
- 2億5151万
- 2020年7月31日
- -3102万
- 2020年10月31日 -49.47%
- -4636万
- 2021年1月31日
- -325万
- 2021年4月30日 -277.17%
- -1225万
- 2021年7月31日
- -292万
- 2021年10月31日
- 1043万
- 2022年1月31日 +463.73%
- 5884万
- 2022年4月30日 +80.5%
- 1億621万
- 2022年7月31日 -73.15%
- 2851万
- 2022年10月31日 +106.94%
- 5901万
- 2023年1月31日 +34.42%
- 7932万
- 2023年4月30日 +4.79%
- 8312万
- 2023年7月31日
- -1143万
- 2023年10月31日
- 2183万
- 2024年1月31日 +47.08%
- 3211万
- 2024年4月30日 +152.43%
- 8105万
- 2024年10月31日 -80.24%
- 1602万
- 2025年4月30日 +717.38%
- 1億3094万
- 2025年10月31日 +0.37%
- 1億3143万
- 2026年4月30日 +36.23%
- 1億7905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/07/27 16:03
当社グループは、メーカー機能をあわせ持つ商社である当社を中心に構成され、事業の一部を子会社に分担させる方法でグループ展開を図っており、国内においては当社及び国内子会社が、海外においては北米、中国及び東南アジアの各現地法人がそれぞれ担当しております。事業計画は会社ごとに立案し、各々が独立した経営単位として事業活動を展開しております。
したがいまして、当社は、製造・販売体制を基礎とする地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」及び「東南アジア」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2026年4月30日現在2026/07/27 16:03
(注) 1.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は[ ]内に年間の平均人員数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 中国 18 [1] 東南アジア 64 [16] 合計 731 [85]
2.従業員数が前連結会計年度末に比べ106名減少しておりますが、その主な理由は、日本および中国における事業再編によるものであります。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/07/27 16:03
(単位:千円) 日本 北米 中国 東南アジア 合計 3,788,386 427,187 19,942 70,637 4,306,153 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国につきましては、事業再編によるコスト削減に努めているものの、自動車関連企業向け生産設備の売上が減少したことなどにより、売上高は13億7千9百万円と前連結会計年度に比べ2億6千2百万円(△15.9%)の減収となり、営業損失は5千7百万円(前連結会計年度は1億3千4百万円の営業損失)となりました。2026/07/27 16:03
(東南アジア)
東南アジアにつきましては、自動車関連企業向け生産設備の売上が増加したことなどにより、売上高は26億2千6百万円と前連結会計年度に比べ2億8千万円(11.9%)の増収となり、営業利益は1億7千9百万円と前連結会計年度に比べ4千8百万円(36.7%)の増益となりました。