当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 6億5500万
- 2015年1月31日 +83.53%
- 12億211万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/03/16 9:50
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が20,134千円減少し、利益剰余金が13,067千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもとで当社グループは、得意先の海外生産シフトに対応するべく、メーカー機能、トータルソリューション提案力の強化に努め、グローバルでの均一で高品質な製品・サービスを提供するための体制構築に取組んでおります。2015/03/16 9:50
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は217億4百万円と前年同四半期に比べ59億7千2百万円(37.9%)の増収となり、営業利益は16億6千6百万円と前年同四半期に比べ10億2千6百万円(160.5%)、経常利益は為替差益1億2千9百万円の計上などにより、18億9千9百万円と前年同四半期に比べ10億6千万円(126.3%)、四半期純利益は12億2百万円と前年同四半期に比べ5億4千7百万円(83.5%)のそれぞれ増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/16 9:50
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年5月1日至 平成26年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日至 平成27年1月31日) 1株当たり四半期純利益 70円26銭 128円99銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 655,007 1,202,112 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 655,007 1,202,112 普通株式の期中平均株式数(株) 9,322,525 9,318,930