営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 2億7133万
- 2016年7月31日 -49.14%
- 1億3799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/09/13 10:11
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成28年7月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 43,043 四半期連結損益計算書の営業利益 271,331
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/09/13 10:11
(単位:千円) セグメント間取引消去 7,088 四半期連結損益計算書の営業利益 137,993 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもとで当社グループは、平成30年4月期を最終年度として策定いたしました中期経営計画に基づき、接合事業に関するメーカー・エンジニアリング機能の強化、日本品質の生産設備をグローバルで提供できる体制構築など、市場のニーズ・シーズに先行ないし同期する形で事業領域の拡大とマーケットの拡大に取組んでおります。2016/09/13 10:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は69億1百万円と前年同四半期に比べ3億7千8百万円(5.8%)の増収となりましたが、営業利益は1億3千7百万円と前年同四半期に比べ1億3千3百万円(△49.1%)、経常利益は為替差損1億4千8百万円の計上などにより、1千4百万円と前年同四半期に比べ3億6千1百万円(△96.1%)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1千3百万円(前年同四半期は2億5千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)のそれぞれ減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。