のれん
連結
- 2020年4月30日
- 16億5997万
- 2020年7月31日 -3.75%
- 15億9765万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/09/11 10:59
前第1四半期連結累計期間(自 2019年5月1日至 2019年7月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年5月1日至 2020年7月31日) 減価償却費 100,086千円 166,044千円 のれんの償却額 21,173千円 61,686千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2020/09/11 10:59
日本につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、自動車関連企業向け生産設備の販売が延期になったことなどにより、売上高は57億8千7百万円と前年同四半期に比べ2億1千6百万円(△3.6%)の減収となり、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、のれんの償却額が増加したことなどにより、営業利益は1千8百万円と前年同四半期に比べ1億円(△84.3%)の減益となりました。
(北米) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症は、当社グループの事業活動にも一定の影響を及ぼしており、当社グループの経営成績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。2020/09/11 10:59
当社グループは、重要な会計上の見積りとして、のれん等を含む固定資産の評価等を実施しておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響を当該会計上の見積りに反映するにあたり、当連結会計年度末までに感染拡大による経済への影響が収束するとの仮定により評価しております。
当該仮定は、四半期連結財務諸表等作成日における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に影響が長期化あるいは拡大した場合には、重要な会計上の見積り及び判断に影響を及ぼす可能性があります。