のれん
連結
- 2020年4月30日
- 16億5997万
- 2021年1月31日 -11.19%
- 14億7428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/03/16 10:29
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/03/16 10:29
前第3四半期連結累計期間(自 2019年5月1日至 2020年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年5月1日至 2021年1月31日) 減価償却費 304,634千円 501,635千円 のれんの償却額 63,154千円 184,498千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2021/03/16 10:29
日本につきましては、前連結会計年度に実施したM&Aに伴う連結子会社の増加などにより、売上高は191億8千7百万円と前年同四半期に比べ22億5千万円(13.2%)の増収となりましたが、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、のれんの償却額が増加したことなどにより、営業利益は2億4千8百万円と前年同四半期に比べ0百万円(△0.2%)の減益となりました。
(北米) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症は、当社グループの事業活動にも一定の影響を及ぼしており、当社グループの経営成績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。2021/03/16 10:29
当社グループは、重要な会計上の見積りとして、のれん等を含む固定資産の評価等を実施しておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響を当該会計上の見積りに反映するにあたり、第2四半期連結会計期間においては、当連結会計年度末までに感染拡大による経済への影響が収束するとの仮定により評価しておりましたが、当第3四半期連結会計期間における感染の再拡大や2021年1月の緊急事態宣言の再発出等の状況を勘案し、翌連結会計年度末までに感染拡大による経済への影響が収束するとの仮定に変更しております。
当該仮定は、四半期連結財務諸表等作成日における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に影響が長期化あるいは拡大した場合には、重要な会計上の見積り及び判断に影響を及ぼす可能性があります。