- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/03/16 10:29- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/03/16 10:29- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(総資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は272億6千2百万円と前連結会計年度末に比べ32億6千2百万円減少いたしました。その主な要因は、流動資産の現金及び預金の減少10億5千4百万円、受取手形及び売掛金の減少8億7千5百万円、商品及び製品の減少3億5千1百万円、その他の減少4億6千3百万円、固定資産の有形固定資産の減少2億3千8百万円および投資その他の資産の減少2億5千5百万円などがあったためであります。
(負債)
2021/03/16 10:29- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症は、当社グループの事業活動にも一定の影響を及ぼしており、当社グループの経営成績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、重要な会計上の見積りとして、のれん等を含む固定資産の評価等を実施しておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響を当該会計上の見積りに反映するにあたり、第2四半期連結会計期間においては、当連結会計年度末までに感染拡大による経済への影響が収束するとの仮定により評価しておりましたが、当第3四半期連結会計期間における感染の再拡大や2021年1月の緊急事態宣言の再発出等の状況を勘案し、翌連結会計年度末までに感染拡大による経済への影響が収束するとの仮定に変更しております。
当該仮定は、四半期連結財務諸表等作成日における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に影響が長期化あるいは拡大した場合には、重要な会計上の見積り及び判断に影響を及ぼす可能性があります。
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