有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これによる当第1四半期連結会計期間末日の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2021/09/13 10:06
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示しておりました「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2021/09/13 10:06
当第1四半期連結会計期間末における総資産は276億7千3百万円と前連結会計年度末に比べ3億7千7百万円増加いたしました。その主な要因は、流動資産の現金及び預金の減少14億7千5百万円などがあったものの、流動資産の電子記録債権の増加11億3千3百万円、商品及び製品の増加5億9百万円および固定資産の有形固定資産の増加1億6千万円などがあったためであります。
(負債)