売上高
連結
- 2020年7月31日
- 68億8366万
- 2021年7月31日 +8.87%
- 74億9442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)2021/09/13 10:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これによる当第1四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2021/09/13 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2024年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、創業以来培ってきた「接合」技術をコアコンピタンスとして、FAシステム・生産設備などのメーカー機能とグローバルネットワークを有する商社機能に、さらにシステムインテグレーター機能を掛け合わせることにより、スピード化・多様化する顧客ニーズの変化に柔軟に対応できる取組みを進めております。2021/09/13 10:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は74億9千4百万円と前年同四半期に比べ6億1千万円(8.8%)の増収となり、営業利益は1億9千2百万円(前年同四半期は3千1百万円の営業損失)、経常利益は2億6千5百万円(前年同四半期は9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千8百万円(前年同四半期は2千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)のそれぞれ増益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。