営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 1億9239万
- 2022年7月31日 +52.74%
- 2億9386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/02/14 15:44
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 16,631 四半期連結損益計算書の営業利益 192,399
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/02/14 15:44
(単位:千円) セグメント間取引消去 1,217 四半期連結損益計算書の営業利益 293,868 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2024年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、創業以来培ってきた「接合」技術をコアコンピタンスとして、FAシステム・生産設備などのメーカー機能とグローバルネットワークを有する商社機能に、さらにシステムインテグレーター機能を掛け合わせることにより、スピード化・多様化する顧客ニーズの変化に柔軟に対応できる取組みを進めております。2025/02/14 15:44
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は76億7千2百万円と前年同四半期に比べ1億7千7百万円(2.3%)の増収となり、営業利益は2億9千3百万円と前年同四半期に比べ1億1百万円(52.7%)、経常利益は3億1千9百万円と前年同四半期に比べ5千3百万円(20.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億1千4百万円と前年同四半期に比べ5千5百万円(35.0%)のそれぞれ増益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。