営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月30日
- 12億953万
- 2023年4月30日 +61.73%
- 19億5623万
個別
- 2022年4月30日
- 4億8823万
- 2023年4月30日 +84.01%
- 8億9840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/02/14 15:52
(注) 全社資産は、主に当社での長期投資資金(投資有価証券等)に係る資産であります。(単位:千円) セグメント間取引消去 7,156 7,558 連結財務諸表の営業利益 1,209,536 1,956,235 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/02/14 15:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/02/14 15:52
当社は、売上高、営業利益のほか、自己資本利益率、自己資本比率を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いております。
(3) 対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2024年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、創業以来培ってきた「接合」技術をコアコンピタンスとして、FAシステム・生産設備などのメーカー機能とグローバルネットワークを有する商社機能に、さらにシステムインテグレーター機能を掛け合わせることにより、スピード化・多様化する顧客ニーズの変化に柔軟に対応できる取組みを進めております。2025/02/14 15:52
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は361億6千2百万円と前連結会計年度に比べ15億8千1百万円(4.5%)の増収となり、営業利益は19億5千6百万円と前連結会計年度に比べ7億4千6百万円(61.7%)、経常利益は20億3千6百万円と前連結会計年度に比べ5億9千6百万円(41.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億1千4百万円と前連結会計年度に比べ3億7千9百万円(40.5%)のそれぞれ増益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。