営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年7月31日
- 2億9386万
- 2023年7月31日 -36.94%
- 1億8530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/02/14 15:55
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年7月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 1,217 四半期連結損益計算書の営業利益 293,868
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/02/14 15:55
(単位:千円) セグメント間取引消去 △21,810 四半期連結損益計算書の営業利益 185,309 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2024年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、創業以来培ってきた「接合」技術をコアコンピタンスとして、FAシステム・生産設備などのメーカー機能とグローバルネットワークを有する商社機能に、さらにシステムインテグレーター機能を掛け合わせることにより、スピード化・多様化する顧客ニーズの変化に柔軟に対応できる取組みを進めております。2025/02/14 15:55
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は81億5千万円と前年同四半期に比べ4億7千8百万円(6.2%)の増収となり、営業利益は1億8千5百万円と前年同四半期に比べ1億8百万円(△36.9%)、経常利益は2億7千5百万円と前年同四半期に比べ4千3百万円(△13.5%)のそれぞれ減益となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千6百万円と前年同四半期に比べ2千2百万円(10.5%)の増益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。