のれん
連結
- 2023年4月30日
- 8億4008万
- 2024年1月31日 -11.11%
- 7億4674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/02/14 16:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2025/02/14 16:01
前第3四半期連結累計期間(自 2022年5月1日至 2023年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年5月1日至 2024年1月31日) 減価償却費 423,400千円 422,537千円 のれんの償却額 112,738千円 93,342千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/02/14 16:01
当社グループ資産のグルーピング方法は、投資の意思決定単位を基本とし、販売部門については各販売拠点を1単位に、製造部門については各工場を1単位に、賃貸施設については各賃貸物件を1単位としております。また、売却予定資産及び将来の使用が明確でない遊休資産(稼働率の低下により実質的遊休状態の資産を含む)については、個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失 新潟市北区 システムインテグレーション製造設備等 のれん 281,238千円
上記の減損対象グループは、当社の連結子会社である株式会社シンテックに関連するのれんについて、将来の事業計画を見直した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったと判断したため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2025/02/14 16:01
当第3四半期連結会計期間末における総資産は296億6千万円と前連結会計年度末に比べ2億4千6百万円減少いたしました。その主な要因は、流動資産の商品及び製品の増加13億3千万円、仕掛品の増加2億8千万円、原材料の増加2億5千8百万円、その他の増加4億7千7百万円、固定資産の有形固定資産の増加2億4千6百万円および投資その他の資産の増加3億1千3百万円などがあったものの、流動資産の現金及び預金の減少8億3千3百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少10億2千9百万円、電子記録債権の減少11億2千6百万円および無形固定資産ののれんの減少9千3百万円などがあったためであります。
(負債)