四半期報告書-第68期第1四半期(平成29年5月1日-平成29年7月31日)
3.報告セグメントの変更に関する事項
(在外連結子会社等の収益及び費用の換算方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、在外連結子会社等の収益及び費用の換算方法を変更しております。在外連結子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間のセグメント売上高が、「米国」で39,384千円、「中国」で28,908千円、「タイ」で5,738千円それぞれ増加し、セグメント利益が、「米国」で3,215千円、「中国」で10,593千円、「タイ」で1,524千円それぞれ増加しております。
(在外連結子会社等の収益及び費用の換算方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、在外連結子会社等の収益及び費用の換算方法を変更しております。在外連結子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間のセグメント売上高が、「米国」で39,384千円、「中国」で28,908千円、「タイ」で5,738千円それぞれ増加し、セグメント利益が、「米国」で3,215千円、「中国」で10,593千円、「タイ」で1,524千円それぞれ増加しております。