シスメックス(6869)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア・パシフィックの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 10億5500万
- 2013年6月30日 -67.68%
- 3億4100万
- 2013年9月30日 +134.02%
- 7億9800万
- 2013年12月31日 +56.52%
- 12億4900万
- 2014年3月31日 +10.97%
- 13億8600万
- 2014年6月30日 -86.8%
- 1億8300万
- 2014年9月30日 +286.89%
- 7億800万
- 2014年12月31日 +43.36%
- 10億1500万
- 2015年3月31日 +20.79%
- 12億2600万
- 2015年6月30日 -74.06%
- 3億1800万
- 2015年9月30日 +109.12%
- 6億6500万
- 2015年12月31日 +103.91%
- 13億5600万
- 2016年3月31日 +33.26%
- 18億700万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、検体検査機器、検体検査試薬に加え、ソフトウェア、検体検査機器のメンテナンスや、学術サポートなど幅広い製品とサービスを融合し、医療機関の多様な課題を解決するソリューションを提案しております。2025/06/26 14:10
当社グループは「本社統括」「米州統括」「EMEA統括」「中国統括」「AP統括」の各統括会社を中心としたセグメントで事業展開しております。「本社統括」は当社が統括会社として製品の開発、製造、国内における販売及びサービスを担当し、一部の製品の開発、製造、国内及び海外における販売を「本社統括」に含まれる連結子会社が担当しております。また、「米州統括」「EMEA統括」「中国統括」「AP統括」は米州、EMEA(欧州・中東・アフリカ)、中国及びアジア・パシフィックの各地域において、製品の製造、販売等を各地域の統括会社を中心として連結子会社が担当しております。これらは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 5.セグメント情報」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 5.セグメント情報」をご参照ください。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結会社の報告セグメントは、連結会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 14:10
連結会社は、主に検体検査機器及び検体検査試薬を製造・販売しており、日本及び東アジア地域においては本社統括として当社が、その他の地域においては米州、EMEA、中国及びアジア・パシフィックの各地域に設置した統括会社が、それぞれの地域特性に応じた包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。また、一部の海外子会社は事業の内容に応じて当社が統括しております。
従来、所在地別のセグメントを報告セグメントとしていましたが、当連結会計年度より、統括会社別のセグメントに重点を置くように業績管理体制を一本化させ、業績管理の効率化を図ると共に、マネジメント・アプローチに基づき報告セグメントを変更しております。統括会社別のセグメントにおいては、「本社統括」「米州統括」「EMEA統括」「中国統括」「AP統括」の5つを報告セグメントとしております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内での売上高は67,786百万円と5,602百万円の増加(9.0%増)となり、海外での売上高は440,857百万円と41,531百万円の増加(10.4%増)となった結果、海外売上高比率は前期比0.2ポイント増加の86.7%となりました。2025/06/26 14:10
海外の地域別では、米州が131,148百万円(前期比12,365百万円増、10.4%増)、EMEAが140,398百万円(前期比15,048百万円増、12.0%増)、中国が117,970百万円(前期比8,017百万円増、7.3%増)、アジア・パシフィックが51,339百万円(前期比6,098百万円増、13.5%増)となりました。
② 売上原価