純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1025億200万
- 2013年3月31日 +16.24%
- 1191億5300万
- 2014年3月31日 +22.74%
- 1462億5000万
個別
- 2012年3月31日
- 847億8800万
- 2013年3月31日 +7.88%
- 914億6900万
- 2014年3月31日 +15.77%
- 1058億9100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 11:22
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債合計は、前連結会計年度末と比べて10,651百万円増加し、64,508百万円となりました。この主な要因は、未払法人税等が3,716百万円増加したこと、未払費用が1,516百万円増加したこと、短期借入金が1,047百万円増加したこと、賞与引当金が1,004百万円増加したこと等によって流動負債合計が8,585百万円増加したことに加え、繰延税金負債(固定)が3,003百万円増加したこと等により固定負債合計が2,065百万円増加したことによるものであります。2014/06/20 11:22
純資産合計は、前連結会計年度末と比べて27,096百万円増加し、146,250百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が16,029百万円増加したこと、為替換算調整勘定が8,611百万円増加したこと等によるものであります。また、自己資本比率は前連結会計年度末の68.7%から0.5ポイント増加して69.2%となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/20 11:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/20 11:22 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/20 11:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/20 11:22
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 119,153 146,250 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 353 493 (うち新株予約権 (百万円)) (353) (493)