構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 8億6000万
- 2015年3月31日 +25.58%
- 10億8000万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/19 11:31
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 95百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 57 22 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/19 11:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 283百万円 258百万円 機械装置及び運搬具 21 17
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/06/19 11:31
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 アイ スクエア新築 3,473 百万円 構築物 アイ スクエア新築 284 工具、器具及び備品 研究開発設備 733
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政の状況2015/06/19 11:31
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて37,224百万円増加し、247,983百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が13,574百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が7,524百万円増加したこと、商品及び製品が1,495百万円増加したことに加え、建物及び構築物が3,569百万円増加したこと、工具、器具及び備品が1,689百万円増加したこと、投資有価証券が2,501百万円増加したこと等によるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末と比べて13,924百万円増加し、78,432百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が2,701百万円増加したこと、未払法人税等が1,939百万円増加したこと、流動負債のその他に含まれる未払金が1,729百万円増加したこと、前受金が1,692百万円増加したことに加え、繰延税金負債(固定)が2,914百万円増加したこと等によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/19 11:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 31~50年 機械装置及び運搬具 5~11年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法