当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年1月31日
- 1億891万
- 2014年1月31日 -84.85%
- 1649万
個別
- 2013年1月31日
- 5925万
- 2014年1月31日 -76.26%
- 1406万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/05/30 10:21
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 10.99 0.25 △5.67 △3.07 - #2 事業等のリスク
- (9)重要事象等について2014/05/30 10:21
当社グループは、前連結会計年度に1億8百万円、当連結会計年度に1千6百万円の当期純利益を計上したものの、為替変動による一時的な評価益の側面が強く、当期の営業損益は1億2百万円の損失と依然営業損失が続いているため、継続企業の前提に関する注記を開示するまでには至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- セグメント別の業績では、電子部品材料事業は前段の記載内容により、売上高は14億8千万円(前連結会計年度比8.1%の増加)となり、セグメント損失は1億4千8百万円(前連結会計年度は7千4百万円のセグメント損失)となりました。また、不動産賃貸事業の売上高は5千4百万円(前連結会計年度比1.1%の増加)となり、セグメント利益は4千5百万円(前連結会計年度比3.9%の増加)となりました。2014/05/30 10:21
なお、当社グループの損益面につきましては、売上高の増加、原価率の低減、諸経費の削減に努めましたが、円安・ドル高の進行がコストアップ要因となったこと、ドル建て売上が減少したことなどにより、営業損失は1億2百万円(前連結会計年度は3千万円の営業損失)となりました。経常利益は為替差益の発生により3百万円(前連結会計年度は1億1千3百万円の経常利益)、当期純利益は投資有価証券売却益などにより1千6百万円(前連結会計年度は1億8百万円の当期純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は2千1百万円(前連結会計年度は1億1千4百万円の税金等調整前当期純利益)となりました。2014/05/30 10:21
(当期純利益)
以上の結果、当連結会計年度の当期純利益は1千6百万円(前連結会計年度は1億8百万円の当期純利益)となりました。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について
当社グループは、前連結会計年度に1億8百万円、当連結会計年度に1千6百万円の当期純利益を計上したものの、為替変動による一時的な評価益の側面が強く、当期の営業損益は1億2百万円の損失と依然営業損失が続いているため、継続企業の前提に関する注記を開示するまでには至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおりであります。2014/05/30 10:21 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/30 10:21
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 同左