6898 トミタ電機

6898
2026/05/01
時価
33億円
PER 予
67.88倍
2010年以降
赤字-88.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.11-1.75倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
1.26%
ROA 予
1.07%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)△4.166.1814.8613.05
2015/04/27 14:01
#2 事業等のリスク
(9)重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において3百万円の経常利益、1千6百万円の当期純利益となったものの、営業損失は1億2百万円となりました。
当連結会計年度においては、営業利益5千3百万円及び経常利益1億9千8百万円を計上し経営の基盤は安定化の傾向にあります。しかしながら、利益水準の面においては、安定した水準に達したと判断するまでに至らず、継続企業の前提に関する注記を開示するまでには至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/04/27 14:01
#3 業績等の概要
その結果、当連結会計年度の売上高は18億9千2百万円(前連結会計年度比23.3%の増加)となりました。内訳といたしましては、コイル・トランス販売は若干、伸び悩みましたが、フェライトコア販売は車載、産業機器向けを中心に国内外の市場で順調に推移したことから、売上全体としては前年を上回る結果となりました。
なお、当社グループの損益面につきましては、外貨建売上高の増加、原価率の低減、経費等の削減に努めた結果、営業利益は5千3百万円(前連結会計年度は1億2百万円の営業損失)となりました。経常利益は営業外収益における為替差益等により1億9千8百万円(前連結会計年度は3百万円の経常利益)、当期純利益は1億9千7百万円(前連結会計年度は1千6百万円の当期純利益)となりました。
セグメント別の業績では、電子部品材料事業は前段の記載内容により、当事業の売上高は18億3千7百万円(前連結会計年度比24.2%の増加)となり、セグメント利益は6百万円(前連結会計年度は1億4千8百万円のセグメント損失)となりました。また、不動産賃貸事業の売上高は5千4百万円(前連結会計年度比0.4%の増加)となり、セグメント利益は4千6百万円(前連結会計年度比2.0%の増加)となりました。
2015/04/27 14:01
#4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/04/27 14:01
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は2億2百万円(前連結会計年度は2千1百万円の税金等調整前当期純利益)となりました。
(当期純利益)
以上の結果、当連結会計年度の当期純利益は1億9千7百万円(前連結会計年度は1千6百万円の当期純利益)となりました。
2015/04/27 14:01
#6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において3百万円の経常利益、1千6百万円の当期純利益となったものの、営業損失は1億2百万円となりました。
当連結会計年度においては、営業利益5千3百万円及び経常利益1億9千8百万円を計上し経営の基盤は安定化の傾向にあります。しかしながら、利益水準の面においては、安定した水準に達したと判断するまでに至らず、継続企業の前提に関する注記を開示するまでには至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、経営基盤の安定化への対応策は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおりであります。2015/04/27 14:01
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日)当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日)
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。同左
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/04/27 14:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。