- 6898
- 2026/09/25
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 79.97倍
- 2010年以降
- 赤字-88.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.11-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.22%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2014年1月31日
- 1億1092万
- 2015年1月31日 +32.04%
- 1億4647万
個別
- 2014年1月31日
- 1億4255万
- 2015年1月31日 +26.9%
- 1億8089万
有報情報
- #1 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の売上高は18億9千2百万円(前連結会計年度比23.3%の増加)となりました。内訳といたしましては、コイル・トランス販売は若干、伸び悩みましたが、フェライトコア販売は車載、産業機器向けを中心に国内外の市場で順調に推移したことから、売上全体としては前年を上回る結果となりました。2015/04/27 14:01
なお、当社グループの損益面につきましては、外貨建売上高の増加、原価率の低減、経費等の削減に努めた結果、営業利益は5千3百万円(前連結会計年度は1億2百万円の営業損失)となりました。経常利益は営業外収益における為替差益等により1億9千8百万円(前連結会計年度は3百万円の経常利益)、当期純利益は1億9千7百万円(前連結会計年度は1千6百万円の当期純利益)となりました。
セグメント別の業績では、電子部品材料事業は前段の記載内容により、当事業の売上高は18億3千7百万円(前連結会計年度比24.2%の増加)となり、セグメント利益は6百万円(前連結会計年度は1億4千8百万円のセグメント損失)となりました。また、不動産賃貸事業の売上高は5千4百万円(前連結会計年度比0.4%の増加)となり、セグメント利益は4千6百万円(前連結会計年度比2.0%の増加)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経常利益)2015/04/27 14:01
営業外収益は、円安による為替差益が発生し、1億4千6百万円(前連結会計年度は1億1千万円)となりました。
営業外費用は、1百万円(前連結会計年度は4百万円)となりました。