- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/12/13 13:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2019/12/13 13:02- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間のフェライトコア販売、コイル・トランス販売は国内外市場で減少し、売上高は7億9千6百万円(前年同四半期比26.8%減)となりました。
損益面では、生産及び検査設備の自動化、更新等生産効率の向上による原価の低減ならびに、経費等の削減に努めましたが、営業損失は1億4千3百万円(前年同四半期は6千2百万円の営業損失)となりました。経常損失は1億4千3百万円(前年同四半期は6千万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億4千6百万円(前年同四半期は5千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2019/12/13 13:02- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、前連結会計年度において営業損失1億1千4百万円及び経常損失1億1千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1億1千7百万円となりました。また、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失1億4千3百万円及び経常損失1億4千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億4千6百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当該重要事象等の解消及び経営基盤の安定化への対応策を、「2「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(5) 重要事象等についての分析、検討内容及び解消、改善するための対応策について」に記載しております。
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