- 6898
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 67.88倍
- 2010年以降
- 赤字-88.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.11-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.25%
- ROA 予
- 1.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、1億9千万円(前期末は1億8千4百万円)となり、前期末に比べ6百万円増加しました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の増加によるものであります。2021/04/27 13:31
固定負債は、6億8千6百万円(前期末は7億3千4百万円)となり、前期末に比べ4千8百万円減少しました。その主な要因は、退職給付に係る負債の減少によるものであります。
(純資産の部) - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/04/27 13:31 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、当社は複数事業主制度の企業型年金制度(電子情報技術産業企業年金基金)にも加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度について、確定拠出年金と同様の会計処理をしております。2021/04/27 13:31
退職一時金制度では勤務期間に基づいた一時金を支給しております。なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
なお、当連結会計年度において、当社が退職金規程の改定を行ったことに伴い、退職給付制度改定益が発生しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2021/04/27 13:31
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準