- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの
2017/05/29 14:25- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は6,032百万円となり、前連結会計年度末より148百万円減少いたしました。短期借入金が600百万円の減少、固定負債の為替予約が283百万円減少しており、一方、支払手形及び買掛金が262百万円の増加、1年内返済予定の長期借入金が236百万円の増加、長期借入金が574百万円増加しております。
純資産は6,485百万円となり、前連結会計年度末より241百万円減少いたしました。繰延ヘッジ損益が為替予約の消化等に伴い308百万円減少しております。
(2)経営成績の分析
2017/05/29 14:25- #3 追加情報、財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は121,520千円、株式数は280,000株であります。
(役員退職慰労金制度の廃止)
2017/05/29 14:25- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/05/29 14:25 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.役員向け株式交付信託が保有する当社株式を「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(当連結会計年度280,000株)。
また、「1株当たり当期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当連結会計年度163,333株)。
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