建物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 13億5354万
- 2018年2月28日 -6.31%
- 12億6819万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 15~31年
機械及び装置 7~11年
金型 2年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。
(4)長期前払費用
定額法2018/05/30 9:48 - #2 固定資産処分損の注記
- ※3.固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2018/05/30 9:48
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 13,502千円 395千円 機械及び装置 324 446 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保提供資産2018/05/30 9:48
(2)上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 建物 1,350,799千円 1,268,600千円 土地 1,930,507 1,930,507
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/05/30 9:48
当社グループは、事業用資産について事業の種類別に、独立のキャッシュ・フロー単位に基づいてグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしています。場所 用途 種類 埼玉県春日部市 遊休資産 建物
当連結会計年度において事業の用に供さなくなった遊休資産について減損損失(2,342千円)を特別損失に計上しております。その内訳は建物2,342千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 15~31年
機械及び装置 7~11年
金型 2年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは、当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。
④ 長期前払費用
定額法2018/05/30 9:48