金型(純額)
連結
- 2022年2月28日
- 1億4306万
- 2023年2月28日 +109.51%
- 2億9973万
個別
- 2022年2月28日
- 1億4306万
- 2023年2月28日 +109.51%
- 2億9973万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/05/29 16:40
金型であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 機械及び装置 7~11年2023/05/29 16:40
金型 2年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5.固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2023/05/29 16:40
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 機械及び装置 927 1,337 金型 2,347 3,442 工具、器具及び備品 2,322 5,764 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 金型 新規投資 324,354千円2023/05/29 16:40
- #5 沿革
- 2【沿革】2023/05/29 16:40
年月 沿革 1990年1月 新潟県西蒲原郡吉田町大字西太田字潟向(現燕市)に本社・物流センターを建設、本社を移転 1991年8月 吉田第二工場敷地内に金型工場を建設、金型の自社製作を開始(2004年10月自社製作を取りやめ) 1994年9月 西東京営業所を開設(現東京支社に統合) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは118百万円の収入となり、前期比1,398百万円の収入減少となりました。前連結会計年度はFPSC事業における厚生労働省向けの販売に伴う売掛金を回収したこと等により、売上債権の減少が1,286百万円発生しておりましたが、当連結会計年度は売上債権及び契約資産が516百万円増加しております。2023/05/29 16:40
投資活動によるキャッシュ・フローは489百万円の支出となり、前期比34百万円の支出減少となりました。主な内訳は、新製品製造に使用する金型投資等の有形固定資産の取得による支出348百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは135百万円の支出となり、前期比1,849百万円の支出減少となりました。主な内訳は、長期借入れによる収入が1,150百万円、長期借入金の返済による支出が1,420百万円であります。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/05/29 16:40
当社グループでは、多くの新製品を市場に供給するため、毎期製品製造に使用する金型を中心とした設備投資をおこなっております。当連結会計年度における設備投資の主な内容は、金型投資等530百万円であります。
なお、設備投資のセグメント別内訳は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 7~11年2023/05/29 16:40
金型 2年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)