有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/27 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、関係会社株式評価損に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 無形固定資産 71,119千円 71,119千円 繰延税金負債合計 38,675 78,441 繰延税金資産(負債)の純額 373,016 367,243 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産2024/05/27 15:12
繰延税金資産の回収可能性は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性及び将来加算一時差異の十分性に基づき、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかにより判断しています。
当該見積り及び仮定について、外部環境の変化等により見直しが必要となった場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。