有価証券報告書-第52期(平成25年3月26日-平成26年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
1.前連結会計年度において販売費及び一般管理費の「その他」に含めて表示しておりました「貸倒引当金繰入額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えをおこなっております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、販売費及び一般管理費の「その他」に表示していた716,765千円は、「貸倒引当金繰入額」8,584千円、「その他」708,180千円として組み替えております。
2.前連結会計年度において特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えをおこなっております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、特別利益の「その他」に表示していた395千円は、「固定資産売却益」395千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の損益」に含めておりました「投資有価証券評価損益」と「固定資産売却損益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えをおこなっております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の損益」に表示していた△391千円は、「投資有価証券評価損益」4千円、「固定資産売却損益」△395千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
1.前連結会計年度において販売費及び一般管理費の「その他」に含めて表示しておりました「貸倒引当金繰入額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えをおこなっております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、販売費及び一般管理費の「その他」に表示していた716,765千円は、「貸倒引当金繰入額」8,584千円、「その他」708,180千円として組み替えております。
2.前連結会計年度において特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えをおこなっております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、特別利益の「その他」に表示していた395千円は、「固定資産売却益」395千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の損益」に含めておりました「投資有価証券評価損益」と「固定資産売却損益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えをおこなっております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の損益」に表示していた△391千円は、「投資有価証券評価損益」4千円、「固定資産売却損益」△395千円として組み替えております。