- 6896
- 2019/03/20
- 時価
- 514億円
- PER 予
- 36.1倍
- 2010年以降
- 赤字-547.27倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.32-0.63倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 6億610万
- 2017年3月31日 -19.41%
- 4億8848万
個別
- 2016年3月31日
- 5億6357万
- 2017年3月31日 -19.84%
- 4億5177万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/29 10:02 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/29 10:02
投資活動の結果、増加した資金は31百万円(前連結会計年度は1,445百万円の減少)となりました。これは主に、定期預金の純減少額338百万円によるものと有形固定資産の取得による支出248百万円、無形固定資産の取得による支出37百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/29 10:02
当連結会計年度末における流動資産は23,529百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,056百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1,205百万円、電子記録債権が203百万円増加し、有価証券が257百万円減少したことによるものであります。固定資産は8,319百万円となり、前連結会計年度末に比べ590百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が265百万円、無形固定資産が117百万円、長期預金が179百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、31,849百万円となり、前連結会計年度末に比べ466百万円増加いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(a)有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社
定率法により償却しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
在外連結子会社
主として定額法によっております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~20年
機械装置及び運搬具 4~8年
(b)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/29 10:02