- #1 たな卸資産の注記(連結)
※2.たな卸資産の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 商品及び製品 | 650,108千円 | 640,726千円 |
| 仕掛品 | 7,951 | 34,992 |
| 原材料及び貯蔵品 | 211,029 | 206,010 |
2018/07/27 11:42- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品・製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2018/07/27 11:42- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
製造活動に該当する範囲を明確化し、商品及び製品、仕掛品、原材料の計上区分を見直したことに伴い、従来、「商品及び製品」「仕掛品」として表示していたものの一部を、「商品及び製品」または「原材料及び貯蔵品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」は、当事業年度より「たな卸資産」として一括掲記し、当該項目に属する資産の科目と金額を注記する方法に変更しております。
2018/07/27 11:42- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
製造活動に該当する範囲を明確化し、商品及び製品、仕掛品、原材料の計上区分を見直したことに伴い、従来、「商品及び製品」「仕掛品」として表示していたものの一部を、「商品及び製品」または「原材料及び貯蔵品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」は、当連結会計年度より「たな卸資産」として一括掲記し、当該項目に属する資産の科目と金額を注記する方法に変更しております。
2018/07/27 11:42- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結財務諸表提出会社
商品・製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
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