- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
PT.Diamond Electric Indonesia(インドネシア)
PT.Diamond Electric Mfg Indonesia(インドネシア)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/09/08 13:06 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が954,939千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が113,437千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は12.58円減少しております。
2014/09/08 13:06- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/09/08 13:06- #4 財務制限条項に関する注記
② 各事業年度末日における連結及び単体の損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。
③ 各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
2014/09/08 13:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は前連結会計年度に比べ39億91百万円増加し、238億81百万円となりました。主な増加は、電子記録債務7億73百万円、未払金8億41百万円、長期未払金12億34百万円などであります。
純資産は前連結会計年度に比べ1億95百万円減少し、68億59百万円となりました。主な増加は、為替換算調整勘定9億1百万円、主な減少は、利益剰余金11億5百万円、退職給付に係る調整累計額1億13百万円であります。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の26.0%から22.1%となりました。
2014/09/08 13:06- #6 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの…………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………移動平均法による原価法
2014/09/08 13:06- #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外子会社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/09/08 13:06 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
Ⅰ.時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
Ⅱ.時価のないもの
2014/09/08 13:06- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 776円80銭 | 754円36銭 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | 24円92銭 | △122円55銭 |
(注) 1株当たり当期純利益金額及び1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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