- 6895
- 2018/09/25
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 4.29倍
- 2010年以降
- 赤字-77.52倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.28-2.29倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 15.67%
- ROA 予
- 3.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2014/09/08 13:06
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,704,326 24,401,604 37,649,485 51,027,351 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △1,875,282 △1,400,696 △1,015,276 △703,778 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子機器事業」は、ファンヒーター用、エアコン用、給湯器用等の電子制御機器、電子着火装置及びパワーコンディショナー等を製造・販売しております。2014/09/08 13:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
PT.Diamond Electric Indonesia(インドネシア)
PT.Diamond Electric Mfg Indonesia(インドネシア)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/09/08 13:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/09/08 13:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント Ford Motor Company 8,005,203 自動車機器事業 ダイキン工業株式会社 5,522,762 電子機器事業 スズキ株式会社 5,078,785 自動車機器事業 - #5 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への集中等2014/09/08 13:06
当社グループにおいて、売上高に占める上位10社グループの比率は84.2%となっております。特定顧客への依存度を引き下げるべく顧客基盤の拡充に努めておりますが、主要顧客の業績、顧客の海外生産シフト等生産政策の変更等により、当社グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。
(3)海外での事業拡大に伴うリスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/09/08 13:06 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)地域は、地理的近接度により区分しております。2014/09/08 13:06日本 北米 欧州 アジア 合計 24,862,532 13,124,081 4,248,355 8,792,381 51,027,351 - #8 業績等の概要
- 経済の回復、新興国の雇用環境の改善により緩やかな回復が続いており、このような状況の下、当社グループは、成長が見込まれる海外市場及び新製品市場に対する経営資源を重点的に配分するとともに、昨年導入したERPを活用した生産活動の効率化に注力いたしました。2014/09/08 13:06
当連結会計年度の売上高は、海外市場での売上拡大、円安継続による増収効果等により510億27百万円(前期比24.2%増)と史上最高を記録しました。営業利益は量産効果等により12億87百万円(前期比412.6%増)となりました。経常利益は為替差益の発生等により13億86百万円(前期比161.7%増)、当期純損失は独禁法関連損失20億86百万円を計上したことにより11億5百万円(前年度は当期純利益2億24百万円)となりました。
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/09/08 13:06
① 売上高
当社グループの当連結会計年度の売上高は、自動車機器事業が自動車市場の回復に伴い内外ともに好調に推移、電子機器事業もエアコン関連基板が好調に推移したため、売上高は510億27百万円(前期比24.2%増)と史上最高を記録しました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※5 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/09/08 13:06
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,633,382千円 5,275,309千円 仕入高 3,480,246 3,806,578