- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
2014/09/08 13:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産調整額3,003,696千円の主なものは、当社での余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費調整額108,535千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額170,177千円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/09/08 13:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/09/08 13:06- #4 業績等の概要
経済の回復、新興国の雇用環境の改善により緩やかな回復が続いており、このような状況の下、当社グループは、成長が見込まれる海外市場及び新製品市場に対する経営資源を重点的に配分するとともに、昨年導入したERPを活用した生産活動の効率化に注力いたしました。
当連結会計年度の売上高は、海外市場での売上拡大、円安継続による増収効果等により510億27百万円(前期比24.2%増)と史上最高を記録しました。営業利益は量産効果等により12億87百万円(前期比412.6%増)となりました。経常利益は為替差益の発生等により13億86百万円(前期比161.7%増)、当期純損失は独禁法関連損失20億86百万円を計上したことにより11億5百万円(前年度は当期純利益2億24百万円)となりました。
2014/09/08 13:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 経常利益
当連結会計年度の経常利益は、営業利益が前期比10億35百万円増加し、為替差益が発生したことにより、前期比8億56百万円増加し、13億86百万円となりました。
④ 当期純損益
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