- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益調整額1,046百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,046百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
2016/11/14 11:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益調整額810百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用810百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 11:20 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2016/11/14 11:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループは、北米・アジアを中心に成長が見込める海外市場に重点を置き、売上拡大、調達及び生産の合理化に努めてまいりました。
当第2四半期連結累計期間の売上高は、円高の影響を吸収できず、286億99百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は9億58百万円(前年同期比22.8%減)、経常利益は、為替差損等の発生により、7億97百万円(前年同期比35.4%減)、となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1億55百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は14億84百万円)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。
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