営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 7億7500万
- 2018年6月30日 -81.68%
- 1億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益調整額△333百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△333百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:00
- #3 経営上の重要な契約等
- (平成30年3月31日現在)2018/08/10 15:00
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合、平成30年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割をそれぞれ行っております。平成28年3月期の期首に当該株式併合及び株式分割が行われたと仮定して、「発行済株式数」、「1株当たり連結純資産」及び「1株当たり連結当期純利益又は連結当期純損失(△)」を算定しております。(1)商号 ダイヤモンド電機株式会社 連結売上高 59,208 58,151 57,996 連結営業利益 2,357 2,291 2,439 連結経常利益 2,219 2,212 2,313
(4)本株式移転により新たに設立する会社(完全親会社・持株会社)の概要(予定) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、「先進エレクトロニクス技術を駆使して、もっといい車づくり、豊かな住まいづくりに貢献するグローバルシステムサプライヤー」を目指し、将来の新規事業展開を見据えた収益構造の見直しを図りつつ、現地生産能力の拡充等グローバル対応力の強化、省エネ技術を中心とした研究開発投資に注力してまいりました。2018/08/10 15:00
結果といたしまして、当第1四半期連結累計期間の売上高は142億12百万円(前年同期3.6%減)、営業利益は1億42百万円(前年同期比81.7%減)、経常利益は1億7百万円(前年同期比85.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は95百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億11百万円)となりました。これは、自動車機器事業の一部販売低迷、材料費の上昇や為替の影響があったものの、大きくは将来に向けた技術開発等の先行投資によるものであり、連結業績は概ね計画どおり推移しております。
セグメントの状況は、以下のとおりです。