6870 日本フェンオール

6870
2026/08/14
時価
132億円
PER 予
14.32倍
2009年以降
4.13-25.4倍
(2009-2025年)
PBR
0.81倍
2009年以降
0.4-1.24倍
(2009-2025年)
配当 予
3.47%
ROE 予
5.65%
ROA 予
4.4%
資料
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日本フェンオール(6870)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
174億3654万
2009年12月31日 -22.31%
135億4681万
2010年3月31日 -73.62%
35億7340万
2010年6月30日 +104.75%
73億1637万
2010年9月30日 +50.43%
110億573万
2010年12月31日 +39.39%
153億4114万
2011年3月31日 -76.93%
35億3909万
2011年6月30日 +100.79%
71億615万
2011年9月30日 +56.58%
111億2662万
2011年12月31日 +40.91%
156億7900万
2012年3月31日 -72.72%
42億7645万
2012年6月30日 +104.98%
87億6597万
2012年9月30日 +41.56%
124億934万
2012年12月31日 +32.62%
164億5713万
2013年3月31日 -72.63%
45億468万
2013年6月30日 +103.47%
91億6566万
2013年9月30日 +49.36%
136億9009万
2013年12月31日 +39.3%
190億7035万
2014年3月31日 -71.65%
54億666万
2014年6月30日 +85.21%
100億1343万
2014年9月30日 +44.5%
144億6912万
2014年12月31日 +36.12%
196億9602万
2015年3月31日 -72.73%
53億7193万
2015年6月30日 +93.32%
103億8477万
2015年9月30日 +42.06%
147億5269万
2015年12月31日 +36.42%
201億2601万
2016年3月31日 -78.56%
43億1542万
2016年6月30日 +99.26%
85億9888万
2016年9月30日 +43.72%
123億5841万
2016年12月31日 +34.05%
165億6692万
2017年3月31日 -76.91%
38億2601万
2017年6月30日 +88.58%
72億1507万
2017年9月30日 +44.62%
104億3451万
2017年12月31日 +37.12%
143億754万
2018年3月31日 -77.07%
32億8021万
2018年6月30日 +91.7%
62億8820万
2018年9月30日 +44.28%
90億7260万
2018年12月31日 +38.25%
125億4274万
2019年3月31日 -80%
25億872万
2019年6月30日 +102.22%
50億7317万
2019年9月30日 +63.34%
82億8632万
2019年12月31日 +25.33%
103億8559万
2020年3月31日 -76.98%
23億9093万
2020年6月30日 +100.32%
47億8951万
2020年9月30日 +39.01%
66億5775万
2020年12月31日 +37.06%
91億2533万
2021年3月31日 -56.49%
39億7000万
2021年6月30日 +63.87%
65億565万
2021年9月30日 +39.45%
90億7213万
2021年12月31日 +36.37%
123億7206万
2022年3月31日 -74.28%
31億8157万
2022年6月30日 +85.17%
58億9121万
2022年9月30日 +44.38%
85億599万
2022年12月31日 +45.79%
124億110万
2023年3月31日 -67.23%
40億6424万
2023年6月30日 +59.59%
64億8632万
2023年9月30日 +40.04%
90億8368万
2023年12月31日 +38.72%
126億130万
2024年3月31日 -70.98%
36億5695万
2024年6月30日 +77.66%
64億9678万
2024年9月30日 +36.72%
88億8220万
2024年12月31日 +40.91%
125億1593万
2025年3月31日 -69.16%
38億5991万
2025年6月30日 +68.94%
65億2093万
2025年9月30日 +42.71%
93億570万
2025年12月31日 +38.73%
129億985万
2026年3月31日 -67.11%
42億4644万
2026年6月30日 +67.68%
71億2033万

個別

2008年12月31日
158億5442万
2009年12月31日 -27.75%
114億5422万
2010年12月31日 +6.39%
121億8587万
2011年12月31日 -0.13%
121億6973万
2012年12月31日 -6.56%
113億7101万
2013年12月31日 -3.01%
110億2862万
2014年12月31日 +0.62%
110億9741万
2015年12月31日 +0.09%
111億713万
2016年12月31日 -9.17%
100億8879万
2017年12月31日 -4.49%
96億3538万
2018年12月31日 -1.72%
94億6984万
2019年12月31日 -13.57%
81億8525万
2020年12月31日 +11.49%
91億2533万
2021年12月31日 +4.09%
94億9821万
2022年12月31日 +4.83%
99億5673万
2023年12月31日 -3.58%
96億15万
2024年12月31日 +0.35%
96億3338万
2025年12月31日 -3.49%
92億9729万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)6,520,93312,909,850
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,183,7461,689,958
(注)1 「役員向け株式交付信託」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式は、1株当たり中間(当期)純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2026/03/30 9:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/30 9:33
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東レ・メディカル株式会社1,340,731メディカル部門
2026/03/30 9:33
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントの未充足の履行義務は、概ね次の期間に完了し、売上高として認識される見込みであります。
2026/03/30 9:33
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/03/30 9:33
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/03/30 9:33
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善し、高水準の賃上げが波及する中、個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、海外景気の下振れリスクや地政学的な緊張とともに、物価上昇の継続や金融資本市場の変動など、先行き不透明な状況が続きました。
このような環境の中、当社グループの業績につきましては、SSP部門において感知器やガス消火設備の需要増加に加え、サーマル部門の半導体製造装置向け製品や消防ポンプ部門における消防ポンプ積載車の販売が順調に推移したことにより、受注高は前期比で大幅に増加いたしました。また、売上高につきましては、SSP部門における電力等の基幹産業向け大型案件が一巡したことを主因にガス消火設備が減少したものの、サーマル部門及び消防ポンプ部門の主力製品が堅調に推移したことにより、前期比で増加いたしました。
以上の結果、受注高は14,098百万円(前期比15.5%増)、売上高は12,909百万円(前期比3.1%増)となりまし
2026/03/30 9:33
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した収益の金額
前事業年度(千円)当事業年度(千円)
売上高885,568480,501
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。
2026/03/30 9:33
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した収益の金額
前連結会計年度(千円)当連結会計年度(千円)
売上高885,568480,501
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
上記に記載した金額は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載した方法で算出しております。一定の期間にわたる履行義務の充足による完成工事高は、工事契約ごとの総支出額である工事原価総額の見積りに大きく依存しており、その見積りは過去の実績及び専門的な知識と経験を有する施工責任者による一定の仮定に基づき、資材や外注費等の市況や各案件の施工条件を考慮し算定しております。
2026/03/30 9:33
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/03/30 9:33

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