構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 3593万
- 2018年12月31日 -10.62%
- 3212万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.連結子会社であったフェンオール設備株式会社を吸収合併したことに伴い、当該子会社が所有していた建物及び構築物等を引き継いでおります。2019/03/29 9:37
2.上記設備のほか、本社ビル及び営業所は第三者から賃借しているものです。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………………………3年~38年
機械装置及び運搬具………4年~12年
工具、器具及び備品………2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/03/29 9:37 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/03/29 9:37
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………………3年~38年
機械装置……………6年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/03/29 9:37