営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 3億7023万
- 2019年3月31日 -42.59%
- 2億1254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△113,514千円は、全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2019/05/08 9:47
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/08 9:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、PWBA部門、特に海外子会社における事業環境が依然として厳しい状況で推移したことから、受注高は2,795百万円(前年同四半期比8.4%減)、売上高は2,508百万円(前年同四半期比23.5%減)となりました。2019/05/08 9:47
利益面におきましては、SSP部門の高付加価値製品売上増加及びメディカル部門の要素部品売上増加等により売上総利益率が26.5%(前年同四半期比0.8%増)と上昇いたしましたが、売上高の減少により営業利益は212百万円(前年同四半期比42.6%減)、経常利益は218百万円(前年同四半期比40.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期当期純利益は役員退職慰労引当金支払等による法人税、住民税及び事業税の減少及び繰延税金資産の増加等により192百万円(前年同四半期比23.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。