- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/05/16 9:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△652,708千円は、全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,592,584千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余裕運用資金(現金、預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2022/05/16 9:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
(イ)製品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ハ)未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/05/16 9:01 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資額は、有形固定資産で238,577千円、無形固定資産で80,738千円となっております。有形固定資産につきましては、製品の製造装置及び製造拠点の改装を目的としたものがその多くを占めております。無形固定資産につきましては、主に販売管理システム等に投資しております。
セグメントごとの投資額は、以下のとおりであります。
2022/05/16 9:01- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置……………6年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/05/16 9:01- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品………2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/05/16 9:01