訂正有価証券報告書-第53期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※6 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
事業用資産については、管理会計上の区分に基づき決定しており、遊休資産については個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定方法を決定しております。
事業用資産については継続的に収益性が低下したため、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しております。
また、当資産グループの回収可能価額は備忘価額をもって評価しております。
なお、当連結会計年度については、該当事項はありません。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 大阪営業所(SSP) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 1,276 |
事業用資産については、管理会計上の区分に基づき決定しており、遊休資産については個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定方法を決定しております。
事業用資産については継続的に収益性が低下したため、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しております。
また、当資産グループの回収可能価額は備忘価額をもって評価しております。
なお、当連結会計年度については、該当事項はありません。