- 6424
- 2026/10/02
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 7.11倍
- 2010年以降
- 赤字-288.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.56-4.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.6%
- ROE 予
- 8.73%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~46年
機械及び装置 7~12年
工具器具備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/30 9:16 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の主なものは、次のとおりであります。2016/06/30 9:16
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 1,664千円 1,955千円 工具器具備品 14,124 4,982 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具器具備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/30 9:16