営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -3億4351万
- 2018年6月30日
- -2億9120万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当連結グループは、交通システム機器、メカトロ機器、特機システム機器の各部門において営業活動を展開してまいりました。その結果、売上高につきましては14億7千4百万円となり、ほぼ計画どおりに推移しましたが、前年同四半期連結累計期間と比べ12.3%減少いたしました。これは、前年同四半期連結累計期間の売上高にはメカトロ機器部門の計画前倒し分が含まれていたこと等によるものです。2018/08/10 16:12
損益面につきましては、経費の圧縮に努めてきたことなどにより、営業損失は2億9千1百万円(前年同四半期連結累計期間は3億4千3百万円の損失)、経常損失は2億9千9百万円(同3億4千1百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億2千9百万円(同2億6千6百万円の損失)となりました。
(2) 財政状態の分析