営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -8億3779万
- 2018年12月31日
- -6億132万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当連結グループは、交通システム機器、メカトロ機器、特機システム機器の各部門において営業活動を展開してまいりました。その結果、売上高につきましては、主に交通システム機器において、国内鉄道事業者様向けの自動券売機、自動ICチャージ機等の売り上げが増加したことにより、65億2百万円となり、前年同四半期連結累計期間と比べ20.0%増加いたしました。2019/02/13 16:11
損益面につきましては、経費の圧縮に努めてきたことなどにより、営業損失は6億1百万円(前年同四半期連結累計期間は8億3千7百万円の損失)、経常損失は6億2千9百万円(同8億5千6百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億6千万円(同7億4千9百万円の損失)となりました。
(2) 財政状態の分析