有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおいては、店舗・施設用LED照明器具カタログ「OS(オーエス)06」、住宅・店舗・施設用の総合カタログ「ハビテーション+ストラクチュラル ライティング 2017-2018」を発刊、その後も「ベースライトシリーズカタログ」「間接照明カタログ」を相次いで発刊するなど、住宅・店舗・施設・オフィス・工場・屋外に至る様々な分野に向けた各種照明新製品を発売して、増販に向けた営業活動を積極的に進めました。2018/02/13 9:34
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,618百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益3,663百万円(前年同期比0.4%増)、経常利益3,717百万円(前年同期比1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,470百万円(前年同期比0.5%減)となりました。
なお、当社グループは照明器具の製造・販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。