新コスモス電機(6824)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億3003万
- 2011年9月30日 +48.2%
- 10億8191万
- 2012年9月30日 -0.63%
- 10億7512万
- 2013年9月30日 -6.94%
- 10億46万
- 2014年9月30日 -3.17%
- 9億6874万
- 2015年9月30日 -7.89%
- 8億9231万
- 2016年9月30日 -37.44%
- 5億5819万
- 2017年9月30日 +95%
- 10億8850万
- 2018年9月30日 +37.39%
- 14億9553万
- 2019年9月30日 -28.13%
- 10億7483万
- 2020年9月30日 +10.25%
- 11億8495万
- 2021年9月30日 +126.18%
- 26億8012万
- 2022年9月30日 +34.2%
- 35億9660万
- 2023年9月30日 -32.64%
- 24億2265万
- 2024年9月30日 +40.12%
- 33億9469万
- 2025年9月30日 +17.96%
- 40億448万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは一酸化炭素センサを使ってより早く火災をお知らせする一酸化炭素検知機能付き火災警報器「プラシオ」や米国向け電池式メタン警報器などの家庭用ガス警報器関連、工業用定置式ガス検知警報器関連及び業務用携帯型ガス検知器関連の各分野において独自のガスセンサ技術を活かした機器の開発・販売を進めてまいりました。また、世界中のガス事故ゼロを目指し、より一層、安全・安心で快適な環境づくりに貢献するため、高性能・高品質・高付加価値製品の開発に取り組むとともに、当社グループのネットワークを活かしたグローバルな営業活動を展開し、業績の向上に努めてまいりました。2023/11/13 16:01
その結果、売上高は18,206百万円(前年同四半期比1.0%増)となりました。利益につきましては、経常利益は2,422百万円(前年同四半期比32.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,215百万円(前年同四半期比37.6%減)となりました。
当社グループの事業は、ガス警報器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載の代わりに商品別概況を記載いたしております。