新コスモス電機(6824)の四半期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 2億428万
- 2015年6月30日 -40.25%
- 1億2205万
- 2016年6月30日 -18.93%
- 9895万
- 2017年6月30日 +112.72%
- 2億1049万
- 2018年6月30日 +70.67%
- 3億5924万
- 2019年6月30日 -72.46%
- 9892万
- 2020年6月30日 -38.83%
- 6050万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 7億2174万
- 2022年6月30日 +13.08%
- 8億1611万
- 2023年6月30日 -47.42%
- 4億2907万
- 2024年6月30日 +126.45%
- 9億7163万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/10 16:01
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税金等調整前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税金等調整前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは一酸化炭素センサを使ってより早く火災をお知らせする一酸化炭素検知機能付き火災警報器「プラシオ」や米国向け電池式メタン警報器などの家庭用ガス警報器関連、工業用定置式ガス検知警報器関連、および業務用携帯型ガス検知器関連の各分野において独自のガスセンサ技術を活かした機器の開発・販売を進めてまいりました。また、世界中のガス事故ゼロを目指し、より一層、安全・安心で快適な環境づくりに貢献するため、高性能・高品質・高付加価値製品の開発に取り組むとともに、当社グループのネットワークを活かしたグローバルな営業活動を展開し、業績の向上に努めてまいりました。2023/08/10 16:01
その結果、売上高は8,258百万円(前年同四半期比3.0%増)となりました。経常利益は1,023百万円(前年同四半期比34.0%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は337百万円(前年同四半期比47.3%減)となりました。
当社グループの事業は、ガス警報器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載の代わりに商品別概況を記載いたしております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 16:01
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであり、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 51円89銭 27円34銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 640,116 337,565 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 640,116 337,565 普通株式の期中平均株式数(千株) 12,337 12,345