資産
連結
- 2014年3月31日
- 290億203万
- 2015年3月31日 +7.05%
- 310億4575万
個別
- 2014年3月31日
- 253億2418万
- 2015年3月31日 +5.82%
- 267億9720万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2016/03/11 12:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/03/11 12:59
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社名
・新潟コスモス株式会社
・Bionics Instrument Europe B.V.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/03/11 12:59 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
構築物 10~50年
機械及び装置 4~17年
工具器具備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却2016/03/11 12:59 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/03/11 12:59
- #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/03/11 12:59
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具器具備品 無形固定資産 計 - #7 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、回収不能見込額を計上しております。
a 一般債権
貸倒実績率によっております。
b 貸倒懸念債権及び破産更生債権等
財務内容評価法によっております。
(2)賞与引当金
従業員賞与の支給に充当するため、支給見込額基準により計上しております。
(3)製品保証引当金
製品保証費用の支出に備えるため、過去の実績率等に基づき、見込額を計上しております。
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、平均残存勤務期間内の年数により、定額法(5年均等償却)で発生年度より償却をしております。
(5)役員退職慰労引当金
役員に対する退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2016/03/11 12:59 - #8 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/11 12:59
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金受入による有形固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであり、取得価額より減額しております。2016/03/11 12:59
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産減価償却累計額は、次のとおりであります。2016/03/11 12:59
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 5,719,635千円 6,061,103千円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/11 12:59
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/03/11 12:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 繰延税金負債合計 繰延税金資産の純額 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/03/11 12:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 繰延税金負債 退職給付に係る資産 特別償却準備金 繰延税金負債合計 繰延税金資産の純額 - #14 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生した連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/03/11 12:59 - #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- e>2016/03/11 12:59
退職給付債務の期首残高 勤務費用 利息費用 数理計算上の差異の発生額 退職給付の支払額 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表退職給付債務の期末残高
e>退職給付に係る負債の期首残高 退職給付費用 退職給付の支払額 (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表退職給付に係る負債の期末残高
e>年金資産の期首残高 1,256,677 千円 退職給付の支払額 年金資産の期末残高 期待運用収益 数理計算上の差異の発生額 事業主からの拠出額 退職給付の支払額 (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表年金資産の期末残高 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
新考思莫施電子(上海)有限公司は、定額法を採用しております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
均等償却によっております。2016/03/11 12:59 - #17 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
・満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
・その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2016/03/11 12:59 - #18 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に関する注記2016/03/11 12:59
関係会社に対する資産及び負債には、区分掲記されたもののほか、次のものがあります。
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 売掛金 その他(流動資産) 買掛金 - #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/11 12:59
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであり、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純利益金額