臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/30 13:07
- 【資料】
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提出理由
2026年6月26日開催の当社第67回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の
5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するも
のであります。
5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するも
のであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2026年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金95円
② その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
事業拡張積立金 500,000,000円
第2号議案 取締役15名選任の件
取締役として、髙橋良典、西上佳典、金井隆生、前川正利、小栁章、佐久間啓一、山田芳穂、中村直
人、松原義幸、宇高利浩、西功忠、手島肇、柳澤有廣、篠原祥哲および近藤賢二の各氏を選任するも
のであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計
により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株
主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2026年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金95円
② その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
事業拡張積立金 500,000,000円
第2号議案 取締役15名選任の件
取締役として、髙橋良典、西上佳典、金井隆生、前川正利、小栁章、佐久間啓一、山田芳穂、中村直
人、松原義幸、宇高利浩、西功忠、手島肇、柳澤有廣、篠原祥哲および近藤賢二の各氏を選任するも
のであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果および賛成割合(%) |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 103,988 | 49 | 10 | (注)1 | 可決 99.94 |
| 第2号議案 取締役15名選任の件 | (注)2 | ||||
| 髙橋 良典 | 101,663 | 2,384 | - | 可決 97.71 | |
| 西上 佳典 | 103,981 | 66 | - | 可決 99.94 | |
| 金井 隆生 | 103,927 | 120 | - | 可決 99.88 | |
| 前川 正利 | 103,974 | 73 | - | 可決 99.93 | |
| 小栁 章 | 103,974 | 73 | - | 可決 99.93 | |
| 佐久間 啓一 | 103,974 | 73 | - | 可決 99.93 | |
| 山田 芳穂 | 103,974 | 73 | - | 可決 99.93 | |
| 中村 直人 | 103,974 | 73 | - | 可決 99.93 | |
| 松原 義幸 | 103,924 | 123 | - | 可決 99.88 | |
| 宇高 利浩 | 103,974 | 73 | - | 可決 99.93 | |
| 西 功忠 | 103,804 | 243 | - | 可決 99.77 | |
| 手島 肇 | 103,955 | 92 | - | 可決 99.91 | |
| 柳澤 有廣 | 103,961 | 86 | - | 可決 99.92 | |
| 篠原 祥哲 | 103,937 | 110 | - | 可決 99.89 | |
| 近藤 賢二 | 103,962 | 85 | - | 可決 99.92 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計
により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株
主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上