日本マイクロニクス(6871)の短期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- -23億3100万
- 2009年9月30日 -42.6%
- -33億2400万
- 2010年9月30日 -71.6%
- -57億400万
- 2011年9月30日
- -28億9000万
- 2012年9月30日
- -23億3800万
- 2013年9月30日
- -21億6900万
- 2014年9月30日
- -17億2400万
- 2015年9月30日
- -6億6300万
- 2016年9月30日 -151.73%
- -16億6900万
- 2017年9月30日 -37.33%
- -22億9200万
- 2018年9月30日
- -9億6000万
- 2019年9月30日 ±0%
- -9億6000万
- 2020年12月31日 -61.56%
- -15億5100万
- 2021年12月31日
- -13億1400万
- 2022年12月31日
- -7億
- 2023年12月31日
- -6億
- 2024年12月31日 -30%
- -7億8000万
- 2025年12月31日
- -3億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関3社とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。2026/03/25 11:42
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) コミットメントラインの総額 3,000百万円 10,000百万円 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおける主な資金需要は、顧客の技術要求に応え、性能面で他社と差別化を図るための研究開発費と変動する需要に対して納期面で柔軟に対応するための設備投資等となっております。これに加え、高水準な海外売上高比率に見合う顧客サービス等の更なる拡充も将来的に必要だと考えています。2026/03/25 11:42
これらの資金需要に対する資金調達については、営業キャッシュ・フローで得られる自己資金の他、金融機関等から資金調達することを方針としていますが、現時点では、有利子負債比率は低水準で推移しています。安定的な資金財源の確保及び運転資金の効率的な調達のため、取引金融機関3社とコミットメントライン契約を締結しており、金融機関との良好な関係を維持することに努めています。
c.経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内管理規程に従って行っております。2026/03/25 11:42
営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、コミットメントライン契約締結等により、当該リスクに対応しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明